健やかなお肌保ってますか?
うるおい持続 = ゲル・ホームクリーム
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角質保護にMC-5-配合、鉱物油や合成界面活性剤は使用しておりません。 |
素肌に本来必要なものは、油分の補給よりも、水分をたっぷり含んだ粘質です。
自然なやさしいうるおい「ゲル」(粘質)成分のホーム・クリームは、フェイス&ボディに家族で使えるオールパーパスタイプ。 |

☆ 朝晩のおていれに
(やさしく保護して保湿性の高い「ゲル」)
☆ 髪のほつれに ☆ ひげそり後にも・・
☆ 全身スキンケアに! ☆ 日焼け後のシミ・くすみに
☆ 肌荒れのガードに!(手や足のかさつきに)



しっとリタイプの ノンルースゲルホームクリーム
さっぱリタイプの ノンルースゲルホームクリーム.S
どちらも NET90g \2,000(税抜)

| ◎ |
耐水性にすぐれた「ゲル」粘質のクリームです。 |
| ◎ |
さらっとした潤い感が長時間持続します。 |
| ◎ |
うるおい成分
(アロエ・オウゴン・アラントイン・MC-5- ・ヨモギ) |
| ◎ |
お年寄りからお子様まで! |
| ◎ |
角質層に深く浸透してみずみずしい肌に。 |
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"恭子の店"のお教室をご紹介!
絵手紙のサークル 「花みずき」
 
 【下の記事は、生活情報誌「リベルタ」 第754号から抜粋】
送り手の優しさが伝わる絵手紙に魅せられ、15年前、小さなグループを立ち上げた清水恭子さん。講師を石原隆江さんに依頼し、現在は60代の熟年女性が7人で活動しています。小人数ですが、腕前の上達より、和気あいあいとしたコミュニケーションの良さが自慢です。
(思い思いの作品を手に)
「絵手紙は、他の作品と違って、作ったものが手元に残らないのが逆にいいなと思っています。誰かに差し上げて、喜ばれるのが嬉しいですね」と清水さん。
使用する道具も、和紙と絵手紙用の筆(輪郭用と彩色用)、顔彩という絵の具だけ揃えればOK。お金もそれほどかからず、自分のペースで楽しめます。描き方は、筆の上の方を持ち「1秒1ミリ」くらいの気持ちでゆっくり描くのがいいそう。墨で輪郭を描いてから、色を入れます。失敗しても、それが味わいになるのが絵手紙の良さです。
現在は絵手紙に限らず、年賀状やカレンダー、オリジナルのうちわや扇子にも取り組んでいます。自分で描いた、
世界に一つだけの扇子が、今年の夏は活躍したそうです。 |
★ 第2/第4木曜 13時半〜15時半
★ 会費 3,000円(月2回分)材料費別
他に、押し花/ちりめん細工の教室もあります。
| クリームのご購入や教室のお申し込みもメールでどうぞ… |
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医学ボランティアって知っていますか?
詳しくは 恭子の店 まで |
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